2013年4月27日

ゴールデンウィークヽ( ´∀`)ノ

もうゴールデンウィークですね!
全国大会と例大祭の準備ですっかり更新が滞ってしまい、
本当に申し訳ございませんでした(´・ω・`)

上記の理由で特に最近返信が遅くなってしまっておりますが、
皆様からのご意見、ご感想が励みになっております。
ルール返信や新弾情報の公開準備も急いで行っておりますので、
ドシドシご意見などお送り頂きますと幸いです。

>次出すのは例大祭ですよね
>次はユニオンの新弾かなぁ〜
>例大祭楽しみに待ってます

今回も例大祭に向けて新作を開発しておりますので是非ご期待下さい!
情報公開は5月の2週目ぐらいを予定しております( ´∀`)

>年に3つ新弾を、という意見があったので私も。
>このカードゲームの元となっている東方Projectの新作が
>年に1回程度しか出ないのに、それを上回るペースで新弾を出すことは
>運営への負担、具体的にはカード自体やそのテキスト、
>効果等の枯渇に繋がるのではないでしょうか。
>そこで私は新弾の発売を年に1回にするという
>提案をしてみたいと思います。
>現在のペースに不満があるわけではないので、
>一ユーザーの独り言程度にお考えください。

まだ実装していないシステムや効果がいくつもあるので、
カード案の枯渇は当分無いとは思うのですが、
今ぐらいのペースが無理が無くて丁度良い気がしています。
そろそろ本家の新作が出ないかなぁと期待( ゚∀゚)

>VISION毎日楽しんでいます。かれこれ3年くらいになります。
>スターターデッキの新作はいつごろ発売されるのでしょうか?
>友人がすごく楽しみにしています。よろしくお願いします。


>visionを始めたばかりで汎用カード(一弾サニー等)がてに入りません。
>汎用カードを集めたスターター等をもう一度出して下さい><

是非例大祭にご期待下さい^^

>Phantom Magic Vision Starter Deck 紅は
>もう買うことができないのでしょうか?

スターターデッキは何れも初回限定販売で再版はございませんが、
紅に関してはメロンブックスさんに多少在庫がある様です。
http://shop.melonbooks.co.jp/shop/sp_215001001962_miw_0624.php

>プロキシカードってなんですか?
正規カードの代替として使用する自作のコピーカードの事です。
公認、公式大会では使用出来ませんが、
始めるか悩まれている方が試しに1個だけ買って対戦する場合や、
欲しいカードを入手する前にデッキをテストするのに良いかと思います。
(あまり無いですが)準公認大会では使用する事が出来ます。

>公式サイトのトップ>ルールのページに「サポート」より
>ご一報ください。通常期は約10日以内に回答を掲載いたします。
>と書かれています。サポートのページからは削除されてますが、
>こちらは削除漏れではありませんか?

ご指摘ありがとうございます、削除致しました。
当初は1日以内には返信していたのですが、
最近は回答に時間がかかる様になってしまって申し訳ございません。
なるべく急いで行っておりますのでご容赦頂きますと幸いです。

>今更ですが、全国大会のページが大変見づらいです。
>配色変えた方がイイと思いますが、意義でしょうか?

oh…申し訳ございません( ´д` )
ただ当面はこのままになってしまうかとは思います。
余裕ができればblogもリニューアルしたいとは思っているのですが…

>地霊殿オンリーデッキ使ってるんだけどさ、
>最近の新しいデッキには特に勝てない。
>遊戯王の古いデッキで新しいのを相手にしてる気分だ。
>オンリーやめろといえばそれまでだけど、
>あまりに新しいカードがこないから新弾買う気も失せるんだよね。
>どうにかしてよ、面白いんだから。

ご意見ありがとうございます。
正直今までオンリーデッキ構築時の事を考慮しておりませんでした。
ただそういう楽しみも当然あるべきだと思いますので、
今後はご意見を参考にそうしたデッキでも楽しめる様に
ゲームバランスの調整などを行っていきたいと思います(`・ω・´)

>最近このゲームを始めたのですが、
>今までやって来たゲームとは全然違って面白いです。
>調べた所現在は手に入らないカードがあるようなのですが、
>そういうカードの再販はもうないのでしょうか。

新たに始めて頂いたという事でありがとうございます(*゚ー゚)
カード種が1000を超えて新規で始めるハードルが高くなって来た事から、
大会などで使用率が著しく低い物については絶版とし、
使用頻度の高い物を重点的にまとめてゲームを始めやすくしました。
現在絶版のカードで今後必要になる場合には、
その都度再録していく予定です。

written by M.I.W [冬月]